メルマガ読者さん【英語を話せない人をゼロにする!】キャンペーン実施中!

驚くほどカンタン!
【これさえあれば】
誰でも英語が話せるある方法とは?

あなたは今・・・もしかしたら、こんな状況ではありませんか?

  • 海外旅行に行っても単語レベルでしか話せない。買い物にも困ってる。
  • 毎日のメルマガで紹介されているフレーズが難しすぎる。
  • 実は中学英語も、よく分からなかった。でも英会話への憧れは消えてない。

日刊メールマガジンで繰り返し何度もお話ししていますが、英会話の上達にはフレーズを覚えるのが一番の近道です。

でも、

  • 「それは十分、わかっているけど、覚えるのって難しい・・・」
  • 「フレーズもだけど、知らない単語が出てくると、もうお手上げ。気が重くなる・・・」
  • 「そもそも英語に苦手意識があって勉強するのが苦痛。面倒なことはやりたくない・・・」

そんなことを少しでも感じているあなたへ。今回は、そんなあなたのために「特別な方法」をご案内します。きっと、あなたが予想できないほどカンタンです(笑)。たぶん学習とか勉強するという感じはしないと思います。

もちろん毎日のメルマガのフレーズより簡単ですし「中学英語も分からない」という場合でも大丈夫です。そして、まず安心して欲しいのは・・・あなたが約2週間やるのは、たった「1つの場面」しかないこと。

そして「1つの場面」に絞って学ぶことで、あなたが難しいと感じている【英会話の見方】が、ガラリと変わると思います。さらに1つの場面をマスターすることで数十、数百の場面で英会話ができるようになります。

もし今、英語に苦手意識を持っている場合、あるいは英語の勉強が嫌だと感じていても・・・とりあえず「この方法」さえやっておけば最低限の英語コミュニケーション=海外旅行で買い物をしたり、ご近所に暮らす外国人との日常会話はもちろん、ボランティアなどで意思疎通をすることは十分可能となります。つまり英会話に不自由しなくなります。

このページでは、英語を苦手だと感じている読者さんに向けて『頑張らなくても英会話をマスターできる』とっておきの学習法を、誰にでも分かるよう簡単に"やさしく"解説しています。あなたも、ぜひ最後まで読んでみてください。

YOSHI

こんにちは、YOSHIです。

いつも私の日刊メールマガジンを読んで頂き、ありがとうございます。

現在、メルマガの読者さんは20万人を超え、今では毎日なんと300人以上の方が新規登録しています。ちなみに権威ある調査会社の発表で2015年・英会話メルマガの読者数では「日本一」というランキングまで頂きました。これは非常に嬉しいし、ありがたいことです。私の学習法へのご支持・ご賛同に心より感謝いたします。

そして、毎日たくさんの読者さんからメールマガジンへのお喜びの声が届いています。

  • 『海外旅行でメルマガのフレーズを使ってみたら通じました!』
  • 『ネイティブの友人ができました。毎日、英語で話すのが楽しみです!』
  • 『そのまま通じるメルマガの英語フレーズって、やっぱり凄いです!』

などなど、実際の会話の中で使って「ちゃんと通じる」ことを実感して頂いていることも嬉しい限りです。

やはり何よりありがたいのは、ずっと私が繰り返しお伝えしている「英会話の上達には、フレーズを覚えることが一番の近道です」を多くの方に実感して頂いていることです。どんどん英語を話せる方が増えています。

でも、少し心配なことも・・

というのは、いただいている感想のメールやお手紙の中には、こんなお声もあったのです。

  • 「そもそも英会話が苦手で、フレーズが簡単に覚えられません」
  • 「使われている英語が分からなくて、困ってしまうことが多いです」
  • 「海外旅行のとき話したいのに、口から英語が出てきませんでした」
  • 「私のレベルではYOSHIさんのフレーズは難しすぎると感じてます」

などなど。

メルマガで届くフレーズが覚えられなかったり、難しいと感じている。さらに英会話が苦手だという意識があって困っているなど「毎日のネイティブフレーズだけでは英語が上達しない」というお便りです。こういうお声やご相談のメールも少ないとは言えません。

たしかに、私が紹介しているフレーズは日常生活でネイティブが使っているものばかり・・・だから当然そのまま通じます。もちろん会話の即戦力として役に立つのですが、実際に使われている生のフレーズだからこそ、中には、ちょっと難しいものや長いものもあります。

たとえば、

“Why don’t we decide on it when we meet?”
(会ってから決めない?)

などは、非常にこなれた表現でよく使うのですが、ちょっと長くて覚えにくいと感じる人もいるかもしれません。

またフレーズの中には、あなたが知らない英単語が混じっている場合もあるでしょう。

一例をいうと、

“I’m starving.”
(お腹ペコペコ)

なども、たまに使いますが、もしかしたら「starve(空腹)」という単語に馴染みがない方もいらっしゃるかもしれません。でも、これは私にだってあることです(苦笑)。やはり知らない単語は調べないと意味が分かりませんよね。

しかしながら私は、私の勉強法を信じてくださっている読者さんには
全員「思い通りに英会話ができるようになってほしい」と思っています。

さらに私は「楽しくなくっちゃ英語じゃない!」をモットーにしています。

やはり英語はあくまでコミュニケーションの「道具」なので、それを使って世界中にいる、より多くの人々と交流してワクワクしながら自分の世界を広げていってほしいのです。

だから、こんな風に上達に悩んでいる方たちを、なんとかして苦労せずにスムーズにゴールに導いてあげたい。

また、もし何か問題があれば、それをキチンと解決したい!私のナビゲーションをもとに英会話を自分のものにしてほしい。そういう思いが何より強いのです。しかし今回は、

・・・いつもと、ちょっと違います!

ふだんの私なら、それぞれの読者さんの課題や問題点、英会話のレベルに応じて、それを解決するという問題解決型の学び方や学習方法をお知らせしてきました。

でも今回は、そもそも英会話に対するモチベーションが、それほど高くない場合でも「中学英語も苦手です」という方にも、とりあえず『なんとなく』はじめてみたら「あれっ・・・私、英語で話してる!」という、かつてない嬉しい実感を得てもらうことを目標に設定しました。

ですので、あなたに、いかに肩に力を入れずに、頑張らずに、さらに気負わず「楽しみながら」日常英会話をマスターしてもらうか・・・まったく白紙の状態の英会話初級者でも、英語への苦手意識の強い人でも【これさえ自分のものにしておけばネイティブとの意思疎通に困らない英語力を身につけてもらえるか・・・その点だけにフォーカスします!

つまり、

  • 「英語を話せるようになるために頑張ったりするのはイヤ」
  • 「学習するとか学ぶとか面倒なことはしたくない」
  • 「1日何分とか決められたプログラムはやりたくない」

そんな、あなたに全く苦痛を感じること無く、これまで味わったことのないカンタンな「英会話習得体験をして頂こうというのが今回の狙いです。

しかしながら・・・そもそも、

そんな都合のいい方法、あるの・・・?

と、あなたは思ったかも知れません。もちろん私も最初は、そう思いました(苦笑)。

私が言うまでもありませんが、多くの「英語を話せるようになりたい」という英会話初級者の思いというのは、大手英会話スクールや出版社などのアンケートを見ても、いや見なくても(苦笑)、『いかにラクをして、苦労せずに英語を話せるようになるか』というのが本音です。

でも実際に初級者向けのスクールに通ったり初級教材で学んだ方はお分かりでしょうが、決してラクではありません。だいたいが途中で挫折したり「こんなはずでは無かった」という無残な結果になります・・・(苦笑)。

メルマガをお読みのあなたなら、ご存じかと思いますが・・・私も20代のころ英語が話せるようになりたくて、何校も英会話スクールに通いましたし、文法や単語を丸暗記したり、さらには数万もする英会話教材を次から次と買いあさって勉強しました。

でも、ぜんぜん話せるようにはなれませんでした。

何度もつまずいて、挫折して、もう英会話をあきらめかけた私が・・・あるとき、ふいに発見したのが「ネイティブが実際に話すフレーズ」という、つねに欧米人(ネイティブ)が生活の中で使っている英語覚えることでした。

でも「覚える」って大変そうですよね。いや、実際大変なんです(苦笑)。

私は当時オーストラリアにワーキングホリデーに行っていたので、それこそ英語学習のためだけに時間を使うことが可能でした。それに切羽詰まっていました。だから無我夢中に「頑張って」「何が何でも」という気持ちから覚えることができましたが、ふつうに日本に暮らしていたら、日刊メルマガのフレーズだって初級者にとっては覚えるだけでも、けっこう大変なことは凄く理解できます。

当時の自分を振り返ってみて、初級者の立場で考えたら、目の前に差し出された英語フレーズを覚えろと言われても、

・・・それは、ちょっと無理なのでは?

と苦笑いしている自分が想像できます(笑)。

今回も、このような形でメルマガ読者さんからのご要望で「中学英語もおぼつかない」「面倒な学習はしたくない」「頑張りたくない」というのが前提で【それでも英語を話せるようになる!】そんな方法が無いか探してはみましたが、やはりそんな方法は、なかなか見つかりませんでした。

そもそも、そんな学習法があれば既に世に出回っているはず・・・なんてことも感じました(苦笑)。そして実は匿名で誰もが知っている大手英会話スクールの初級者向けコースにも通ってみました。もちろん今流行っている初級オンライン英会話も数々お試ししましたし、最新の英会話文献や英語教材にも一通り当たりました。

ちなみにオンライン英会話でのことを少しお話しすると・・・

ある程度の英語力が無いと「オンライン・レッスン中に会話(話題)が途切れてしまう」または「先生の質問に答えてばかりいる」と言った状況に陥るんですね。「初級」とは謳っているものの、結局のところ中級者以上のスキルが無いと決まり切ったフレーズをオウム返しするか、スカイプ越しの外国人の先生の誘導で「会話をしている雰囲気」だけを味わう・・・そんなレッスンに終始してしまいます。これは仕方が無いことですが・・・

では、ということで私は新たにシーンや相手を最小に限定したフレーズ集の「初級版」を考えてみたりもしました。それは、

  • ●とにかくフレーズを「短くして」覚えやすくする。
  • ●フレーズや単語の「数を減らして」最小限で会話できるようにする。
  • ●単純な「シーンだけを選んで」最低限の英語から学べるようにする。

というものです。しかしどれも中途半端になるだけで「会話しているときに言いたい言葉が出てこない」とか「会話としての流れについていけない」「定型句しか返すことができない」「会話として成立しない」などなど。やはり納得できるものにはなりませんでした。

・・・そんなときです、目の前のスカイプから

オーストラリアにワーキングホリデーに行ったとき同室で暮らしていたスティーブから突然、連絡があったのです。今から思えば「神のスカイプ(声)」です(苦笑)。

私たちは今でもたまに連絡を取り合う仲なのですが、そのときの私は少し意気消沈していて、スティーブから見ても元気の無いのが一目で分かるような表情をしていたのだと思います。

「YOSHI、いったいどうしたんだよ?」とスティーブはスカイプの画面から心配そうに私に尋ねて、私の話を黙って聞いてくれました。

これまでの経緯を詳しく語り、四面楚歌になっている私の状況を一通り話し終えると・・・スティーブは開口一番、こんな英語フレーズを口にしました。

Don't forget your first resolution.(初心忘るべからず)

ん?私は思いました。そしてスティーブに、なぜそんなことを言ったのか事の真意を尋ねました。
するとスティーブは・・・

オーストラリアで私が全く英語が話せなかったときのことを語り始めました。当時の私は、何をやっても駄目な状態で、ほとほと困り果てて、もう日本に帰ろうなんて思っていました。

でも、あるときスティーブや部屋によく尋ねてくるマーセルたちとの会話を聞いていて、あれっ!と思ったんですね。

このフレーズは、さっきも使っていたよな・・・
というか全く同じフレーズじゃないか?
あれっ、これも前に言っていたフレーズだ」などなど。

そう・・・朝起きてから寝るまでにネイティブが使うフレーズというのは、いくつかの決まりきったパターンで構成されていたのです。そして会社の会議のように、よっぽど深く話し込むもの以外は、そのパターンさえ覚えてしまえば会話が成立するのです。

つまり朝起きてから寝るまでに使われるフレーズさえ覚えてしまえば、あとはそれを会話のパターンに当てはめていくだけ。

このフレーズはこの場面で使えるな

とか

これは挨拶のフレーズだから、ここでも、あっちのパターンでも両方使えるな

などなど・・・そうなれば、もう日常英会話はマスターしたも同然です。

私の頭の中は当時の記憶が、まるで走馬燈のように駆け巡りました。そして私は、ふいに

とても大切なことを、忘れていた・・・

ことに気づいたのです。

私はいくつかの決まり切ったパターンを覚えてそれを使い回すと言うことをしていました。その使い回しのパターンを習得することで、みるみるスティーブたちと英語で会話ができるようになっていきました。

その「会話ができている」という実感をつかめたのは、実はある気づきというか、きっかけがあったのです。それはとてもシンプルなことで当たり前のことですが・・・英会話というのはコミュニケーション・・・つまり自分の「気持ちや意見などを【言葉=英語】を通じて相手に伝えること」。それに尽きることを【理解】してからです。

日本で英語教育を受けると、どうしても文法とか試験対策とかそういったことばかり先行してしまいがちですが、それをやっても英語は話せないのです。英会話は「相手」がいてはじめて成立するものですから。

そして、長くなるので詳しい説明は省きますが、けっきょく英会話とは

「誰に」

「何を」話すか?

まず、これだけを明確にしておけばいいのです。
逆に言えば、これが明瞭で無いから余計なところでつまずくのです。

これは英語でも日本語でも同じですし、まったく難しく考えることはありません。
そろそろ、あなたも英会話を習得する『方法』から考えるのを止めて、会話をする目的から英会話を考えてみませんか?

そうすると、いろんなことが明確になってきますし、理解しやすくなります。それに余計なことを考えなくてもすむようになります。

相手やシーンが変わっても、あなたにはつねに会話の「目的」があります。そしてその目的さえ達成できれば、難しいことはどうでもいいのです。誰に何を話すか?それさえハッキリしていれば会話(英語)というのは自然に口から出てくるようになります。

さて、ここで

・・・いよいよ最も「肝心」なお話を

したいと思います。

まず「誰に何を話すか?」それさえ明確なら英語は口から出てくるようになるとお話ししましたが、
では、誰かに何かを話す【会話】というものには、どんな【場面】があるのか?

その点を深く掘り下げてみると・・・あまりにもシンプルであなたは驚くかも知れません。わざわざ、こういうことを考えたりすることがあまり無いので、その【事実】は、あまりにも当たり前すぎて意識することさえなくなっているかもしれませんが・・・

私の経験から考えると英会話は、
「初対面での会話」

「知り合いとの会話」

の2つに分けられます・・・というか、それしかありません(苦笑)。たった2つだけです。

特に海外旅行での英会話や、ちょっとした日常会話を習得したいと考えているあなたに必要なのは、

初対面での会話です

例えば海外旅行に行くなら、ほとんど初対面での会話がこなせれば十分です!

ショッピングであれ交通機関の利用であれ、また観光地やレストラン、ホテルでの会話にしても、あらかじめ何を聞いて、何を答えればいいか・・・どんな会話の流れになるかも予想がつきやすいです。現地で出会った人と話す場合も同様です。挨拶したり、自己紹介したり。初めて会う人との会話はシンプル型どおり、ほとんどパターンが決まっています。

「仲が良い友だちが海外にいる」とか、「アメリカに移住して長く住む」というのなら話は別ですが、旅行に行くのが目的だったり、今から友人をつくりたい、というのなら、ほとんど初対面の人としか出会わないのが普通ですよね。

なので、もし・・・

  • 「初対面の人と会話を始めて」(挨拶からはじまり…)
  • 「楽しく盛り上がり」(例えば軽く自分のことを話して)
  • 「連絡先を交換し」(次に会う約束でもいいでしょう)
  • 「別れる」(話を切り上げ、やはり挨拶で終わる)

これができれば、どうでしょう?
あなたは、もしかして、これができなくて困っていたりしませんか?

もっと言うと・・・まず、こんな会話さえできれば英会話ができた実感できるのではないでしょうか?

そう考えると、なんだか「英語もそれほど難しくなさそうだな」って思いませんか・・・実際、このように考えるだけで英会話の見方がガラッと変わります

【初対面】場面を絞るだけ英語は、とてもシンプルで身近なものに感じるからです。

そして、そもそもどんな相手でも、こんな流れで会話が始まりますし、それは英会話の上級者になっても同じです。

つまり初対面の人との会話の「流れのステップ」をキチンと把握して、その部分だけをしっかりマスターできれば、まずは「英語が話せる」という実感が得られるのです・・・どうでしょう、なにか急に英会話の敷居が低くなったような気がしませんか(笑)。

そして、もう少し突っ込んで会話の流れを分析すると、英会話の初対面は

たった「6つのステップ」で完了する・・・

ことが分かります・・・これが通常の初対面の英会話の基本形です。

ステップ1

あいさつ
(日本語でも同じですよね)

ステップ2

スモールトーク
(天気の話など、当たりさわりのない話)

ステップ3

自己紹介
(まずは自分を紹介、そして相手のことも…)

ステップ4

会話の本番、本題
(趣味の話でも日本のことでも…)

ステップ5

切り上げ
(例えば「そろそろ仕事に戻らなきゃ」とか)

ステップ6

別れのあいさつ
(ではまた会いましょう、などの挨拶)

この6ステップは私が把握していた「初対面のステップ」の裏付けをとるために、応用言語学の第一人者、阿部一(あべ・はじめ)先生に監修して頂き得られた臨床結果でもあります。ちなみに阿部先生が所長を務める英総研の2億語以上あるERIコーパス(言語のデータベースとお考え下さい)から抽出した「初対面」に必要不可欠な英会話の段階的ステップとも共通しています。

そして例えば、初対面で最もありそうな一例を挙げると・・・

"Hello!"(こんにちは!)
  のあいさつからはじまって

"It’s beautiful out!"(外はすばらしい天気ですね!)
  など、会話を始める天気の話。

"I’m Yoshi. "(私はYoshiといいます)
  と自己紹介をしてから

"Are you a baseball fan?"(野球は好きですか?)
  と本題について話し、ある程度話したら

"What time is it?"(今、何時ですか?)
"I must be going."(もう行かないと)
  と、会話を終える準備をし、

"Have a nice day!"(良い一日を!)
  と別れのあいさつをする。

いかがでしょう・・・これがひと通りの会話の流れです(ここでは細かい部分や話の本題などは省略しています)。

初対面では、この流れがほとんどに共通するステップです。きっとあなたにも理解しやすいステップだと思います。ちなみに日本語でも、ほぼ同じですし難しいことは何もありません。

どうでしょうか?正直、自分にもできそうな気がしませんか・・・というか、これさえマスターすれば、どんどん英会話が話せるようになれます。

私だって、こうやって初対面から英語が話せるようになれましたし、もちろん、そんな人も、たくさん見てきました。何より「たったの6ステップ」ですから簡単です。普通に話しているだけです(笑)。とにかく、まずは気軽に考えてくださいね!

大切なことなので繰り返します。この必要最低限の「初対面のステップ」さえ押さえておけば、あなたは海外旅行やご近所のネイティブと自然な形でコミュニケーションできるようになれるのです。それは・・・

  • 海外旅行先のホテルやお店で話しかけるときも・・・
  • 電車のホームや街中で欧米人に道を尋ねられても・・・
  • ボランティアなどで自己紹介したり質問するときも・・・
  • ご近所に暮らしているアメリカ人と2人きりになっても・・・

相手が【初対面】なら、もう体に染み付いた「6ステップ」を繰り返すだけで、しっかりコミュニケーションが取れるようになれます。きちんと意思疎通ができます。

これまでは、英語で話しかけられるだけで固まって逃げ出したくなっていたのが、身につけた「6ステップ」で自然に反応できますから、どうしても緊張しがちな初対面楽しい会話の時間に変わる!のです。

・・・さぁ、いよいよ、あなたにも「英語が話せるようになった」と実感するときが来たのです!

しかし、残念なことに・・・

これまで、この6ステップの初対面をカリキュラムとして学べる場も英語教材も存在しませんでした。

非常に近しいものとして挙げられるのが英総研所長である阿部一先生の開発した、

短期英語習得プログラムということになります。
※これは「DEEP CITE(ディープサイト)」と呼ばれるプログラムで、これまで実施した研修では非常に高い目標達成率を誇っている国内屈指の英語プログラムです。

このプログラムでは、一部上場企業の「英語が喋れない重役クラス」が僅か数ヶ月で、英語を自在にあやつるようになっており、その効果の高さは多くの企業や各界の人々によって実証されています。

ただ、こちらは通常、企業研修で使われるもので内容はビジネス系が中心であり、研修実績のある企業はパナソニック、ソニー、日立、三井造船、そのほか一部上場企業をはじめ多岐に渡ります。
(当然、価格も非常に高額で企業向けの価格ではありますが通常100万円~250万円程度となります。)

実は、今だから話せることですが、阿部先生に「初対面に絞った初級者向けの学習法」を開発していると相談したとき、この「DEEP CITE」のカリキュラムと私の考えている方法の近似性に私たち二人は驚きました。

では・・・ということで、阿部先生に監修をお願いし、今までお話ししてきた「6ステップ」を踏襲した学習法の着手に私たちは取りかかりました。

DEEP CITEの英語が全く話せない上場企業の重役クラスへの英会話習得プロセスの中枢にも【初対面】という初期プロセスがありました。さらに詳しくし調査したところ、上述したように偶然では無く必然のごとくERIコーパス(英総研の2億語を超える英語データベース)は初対面の「6ステップ」をはじき出しました。

ここからが今回の教材開発の核心となる部分ですが、冒頭で述べた・・・

  • 海外旅行に行っても単語レベルでしか話せない。買い物にも困ってる。
  • 毎日のメルマガで紹介されているフレーズが難しすぎる。
  • 実は中学英語も、よく分からなかった。でも英会話への憧れは消えてない。

・・・これらのメルマガ読者さんの英会話レベルに照準を絞って、DEEP CITEが本来持つ成功率を担保するプログラムとしての学習法をカリキュラムに落とし込みました。

ちなみに、このそれぞれの初対面の6ステップは、それとなく知られていたとしても、全体を通じて「体系化」されたプログラムとして一般に公開されるのは初めてのことです。

しかも、英総研の開発した12通りに分かれる「学習者タイプ」と言うものがあります。例えばコツコツ積み上げていくタイプの人だったり、器用ですぐに上達するけど、なかなか長続きしない人など、それぞれのタイプがあるのですが・・・それも加味した上で臨床試験やモニターを行い【習得効果】を実証した上でリリースされるのは、それこそ日本初です!

そしてその結果、「誰に照らし合わせても一定以上の成果が上がる」という初級者向けの新しいプログラムが誕生したのです。

・・・それが、ついに今!

海外旅行や日常での英会話に特化したプログラムとしてあなたの手元に届くようになったのです。

初対面の会話をステップ化することで英語でのコミュニケーションを最もカンタンに身に付ける学習法・・・わずか「6ステップ」で、最短・最速で英語を話せるようになるプログラム。

しかも「学習している」とか「学んでいる」「勉強している」ということを感じさせずに、例えば気軽に読書したり、ゲームでもやっているように楽しみながら英会話が自然に身についてくる・・・そんな、かつてない初級者向けの英会話習得法・・・もっとも分かりやすく言うとこんな学習法です。

どんなに英語が苦手でも諦めていた人も、旅行会話や日常会話なら最短2週間で効果を実感しています

これまで私のもとにメルマガの読者さんから、いろんなご要望を頂いていましたが、

2020年の東京オリンピックが決まったころから特に多くなったのが・・・

[超初心者のための簡単でオールマイティな教材がほしい!]

というものでした。とにかく苦しい思いをしないで英語をマスターしたいというリクエストです。

またメルマガで、たくさんのフレーズをご紹介していくなかで、

こんなお声を、本当に多くの方から頂いていました。
そして、いよいよそんなご要望に、ズバリお応えするときがきました。

大変長らくお待たせしました!初級者のお声にズバリお応えする形で今回、ご紹介するのが

EVERYDAY ENGLISH PHRASES 初級編

です!もうあなたは英会話に挫折することも、あきらめることも決してありません。

身につけるのは初対面の6つのステップだけ。
まずは2週間お試しください…あなたは
自分の口から出てくる英語に驚くはずです!

わずか『6ステップ』で、あなたは英語が話せるようになります!

監修はあの「阿部一」先生。

そもそも、この『EVERYDAY ENGLISH PHRASES初級編』は先ほど紹介した国内屈指の英語研修プログラム「DEEP CITE」「日常英会話や海外旅行での会話に特化」した形で体系化し直したものです。

上述しましたが、この教材の監修はDEEP CITEの開発者、阿部先生にお願いしています。

阿部先生の監修であることは当然と言えば当然なのですが・・・英語に苦手意識を持つ人や上達に悩んでいる方に向けて、改めて学習の順序や細かなフレーズ発音に関する部分など細部に渡って監修をして頂くことになりました。習得効果が実証済みのプログラムを、さらに分かりやすく学習しやすいものに刷新しました。

阿部氏プロフィール写真

阿部 一(あべ・はじめ)氏プロフィール

阿部一英語総合研究所所長。
米国・テンプル大学大学院およびアイオワ州立大学大学院修了。20年以上獨協大学外国学部教授を務める。
(財)語学教育研究所評議員、元NHKラジオ「基礎英語3」講師(1994-1996年)。

30年間かけて集めた膨大な言語データと、教え子から「知識のブラックホール」と称される、理論に裏打ちされた幅広い知見に基づいた 「分かりやすく使いやすい」各種の指導テクニックの研修会には定評がある。
現在は「客観的な評価基準」と「人間臭さを大事にするコミュニケーション」をキーワードに、英語総合カウンセラーの養成に当たっている。 口癖は「面白そうだね。是非やってみてよ。」


<代表的な著書>

阿部氏の著書

彼の主催する「阿部一英語総合研究所」は筑波大学と共同で研究所も設立するなどしており、日本の英語教育を最先端で切り開いている機関です。

日本の英語教育を裏で支える一人であり、一流企業をはじめ大学や各種学校、また中学校や高校の英語教育に関わるプロジェクトや、文部科学省をはじめ都道府県の教育センターなど、さまざまな機関からアドバイスを求められる言語学者。

「理論と実践」を両立させたその手法には定評があり、成功事例は数えられないほどあります。

研修実績のある企業はパナソニック、ソニー、日立、三井造船、その他一部上場企業をはじめ多岐に渡ります。海外赴任が決まった際には必ず先生の講座を受けろと言われるほど、短期間で確実に英語が話せるようになるプログラムを提供していることで知られています。

(※ふだんは書籍などでしか表には出ないので一般的な知名度は低いかもしれませんが、業界内で知らない人はいない方です)

「今回、学習する苦痛を感じることの無いプログラムの開発に成功しました!」

そう・・・英語教育の第一人者の協力を経て英会話初心者のために新たに開発されたのが 「EVERYDAY ENGLISH PHRASES初級編」です。

これさえマスターすれば「海外旅行」や「日常会話」で困ることは一切、無くなります!

で、この教材にはどんな特長が・・・?

はい、それではご紹介しましょう。
この教材には特に初心者が学習しやすく効果が実感できる「5つの特長」があります。
EEP初級編ならではの習得効果を、ぜひあなたも体感してください!

特徴その1

初対面での「6ステップ」に絞って学べるため
英語が苦手なあなたでもカンタンに英会話が身につく!

初対面での会話を、わずか「6ステップ」に設定し、
英語が苦手な人でも容易に英会話をマスターできる仕組みを作り上げました。
これは阿部一先生の国内屈指の英語研修プログラム「DEEP CITE」を
日常会話海外旅行での会話に特化」した形で体系化し直したものであり習得効果は実証済みです。

大切なことなので何度も書いていますが、この「6つのステップ」を身につけることで、
どんなに英会話が苦手だと感じている方でも・・・海外旅行はもちろん日常会話で
「誰とでも、どんなシーンでも大丈夫」という英会語力と自信を手に入れることが可能となります。

特徴その2

英語のフレーズを覚えるのが苦手な人も安心!
1語」から「5語」の短いフレーズだから記憶するのも簡単。

あなたは、記憶力には自信がありますか?もし、「記憶は大得意です」というのでなければ、
長い文章を暗記するのは苦手だと思います。でもご安心ください。
初級者でも記憶しやすい1語」から「5語」の短いフレーズだけを集めました

意味が同じでも「短いフレーズ」しかも「汎用性の高いフレーズ」を学ぶことで
まず覚える苦痛から解放されます。さらに実際の会話での応用力も高まります。

※また最短のフレーズでいろんな意味に使える便利なインスタントフレーズ」も多数収録しています。

たとえば、次の例を見てみてください。

【A】【B】どちらのフレーズのほうが、覚えやすそうですか?
同じ意味の「質問があります」というフレーズがありますが・・・

【A】

Would you mind if I ask you a question?(9語)
(ウッジュー マインド イフ アイ アスク ユー ア クエスチョン)

→長すぎて、覚えにくい!

【B】

I have a question.(4語)
(アイ ハヴ ア クエスチョン)

→短くて、覚えやすい!

とうぜん短いフレーズのほうが、覚えやすいし記憶としても定着します。

実際、元ハーバード大学教授のジョージ・ミラーの研究でも、
「人が一度に記憶できるのは7個前後が限界である」と発表されています。
あまり長い文章は、そもそも人間は記憶できないのです。

この教材では初級者のために1つの文章が1語から5語と、ごくごく短いフレーズを中心に構成されています。
だから、記憶力に自信がなくても着実に覚えることができ、自然に英語が口から出てくるようになるのです。

さらにもうひとつ非常に便利で、よく使われる「インスタントフレーズ」例をご紹介します。

このような2~3語程度で何通りものニュアンスや言いたいことが伝えられる【超絶便利なフレーズ】も満載しています。インスタントという名前の通り、本当に、これさえ覚えておけば『万能に使える』と言っても大げさでは無いほどの便利なフレーズです。

特徴その3

「海外旅行」や「出張」のとき即使える、便利で応用の効く
トラベル会話のフレーズも満載しました。

初対面の会話とあわせて「旅行英会話」も収録することで、より使い勝手のいい教材となっています。
まさに世界中どこにいっても「これさえあれば会話ができる」「旅行時にも困らない」教材になりました。

フレーズ集として持ち歩いても使いやすく、もちろん記憶もしやすい、
身につきやすい
英語フレーズを満載しているので、特に出張や海外旅行時には必携です。

特徴その4

"穴埋め式"で自分のことを話せる「自分英語」を収録!
とても簡単に自己紹介自分のことを相手に伝えられます。

あなた自身のことをネイティブに英語で話せれば、相手との会話がもっと深まります。
簡単に自分のことについて英語で話せるように「穴埋め式のフレーズ」も収録しています。
※「穴埋め式」とは用意されたフレーズに自分のことを当てはめていくだけで会話のためのフレーズができあがるものです。

自分自身のことを英語で表現するのは難しい?いえいえ、
この「自分英語」を使えば自分のことを伝えたいまま英語にできます!
それが誰でも簡単にできるのが「穴埋め式フレーズ」です。

さらに自分自身についてのフレーズなので、どんどん覚えて使ってみたくなりますし、
楽しみながら身についていくので英会話の上達に非常に役に立ちます。

特徴その5

英会話の瞬発力がつき、ついつい口から英語が出てくる!
自然に英会話のキャッチボールができるようになります。

フレーズを覚えても、いざというときに口から出てこなければ、会話になりません。
そこで、英語の瞬発力をつける独自の「One Shotリピードメソッド」を採用しました。

このプログラムを用いることで、必要な場面で瞬時にフレーズが口から出てくるという
英語の瞬発力を簡単に養うことができます。阿部先生が「英会話の習得にもっとも効果的」と開発した
この特許出願中のメソッドで、いつでも口から英語が飛び出すようになります。
※もちろん難しい学習ではありません。楽しみながら英語が身につく気軽な練習法です。

特長は分かったけど・・・肝心の内容は?

そう思われましたか? ありがとうございます。では少しだけ、この教材の内容について紹介しましょう。学習者に負担をかけない、まったく難しくないメソッドとして英会話が習得できる内容となっています。

■初対面のネイティブに挨拶をされたときに、これさえ返しておけば失礼にならないばかりか、急速に親密になれたり、場合によっては笑顔でハグされたり・・・そんな魔法のような返礼のフレーズとは?

やはり決まり切った挨拶と返礼の繰り返しでは会話も面白くありません。どうせなら、相手を気持ちよく笑顔にさせるような会話をしたいものです。これさえ押さえておけば会話が楽しくなる返礼のフレーズをお教えします。

■これまで英語のフレーズが聞き取れない、どうしてもリスニングが上達しないということがあったかもしれません。でもそんなあなたも・・・
最小努力のトレーニングで劇的にネイティブフレーズが聞き取れるようになる、驚きの「8音」があります。

わずか8つの音を知るだけでリスニング力が格段にUPしますので、ぜひ身につけておきましょう。マスターするのもとても簡単ですよ。

■日本語をしゃべっているときのように日本人はつい英語でも「すみません」というような意味で『Sorry』と言ってしまいますが、ネイティブたちが同じように頻繁に使うSorryとは真逆ポジティブな意味のフレーズがあります。もう謝ってばかりいる日本人でいることはやめてしまいましょう(笑)。

EEP初級編には、ネイティブと対等に自信を持って話せるようになるフレーズや工夫も満載しています。もちろん短いフレーズなので覚えるのも容易です。

■ネイティブと会話をするときに気をつけなければならないこと。それをしてしまうと相手が途端に機嫌が悪くなったり空気が淀んでしまうタブーとも言える「3秒ルール」とは?

これは知られているようで意外に知らない人が多いルールです。スムーズに会話をするためにも、さらに仲良くなったり友達を作るためにも知っておきたい欧米人のルールですので、ぜひ覚えておきましょう。

■初めて会ったネイティブでもスモールトークをしているとき、フレーズの語尾に付け足すだけで相手が共感してくれたり注目してくれる、わずか「2語」の二人の関係を深めてくれるコトバがあります。

この教材には短いフレーズの中で気持ちを相手にシッカリ伝える「表現」や「コトバ」が多数収録してあります。他の教材には無いものが沢山ありますので、あなたの英会話の世界をグ~ンと広げてくれること請け合いです。

■会話の途中で質問されて意味が分からないときや答えられないときにI don't knowなんて教科書英語では突き放した感じになってしまいます。そんなとき最もソフトで自然に会話の流れをスムーズにする「言い方」とは?

どんな言い方か想像がつきますか?(笑)ネイティブフレーズならではの言い方です。ぜひ身につけて、いつでも自信を持って質問しましょう。尋ねたいことをズバリ言えるようになりましょう!

■何か「依頼をしたい」ときにフレーズの冒頭に付けるだけで、まるでネイティブが自然に話しているように聞こえて、相手もすんなり受け入れやすい、とてもお洒落でかっこいい「2語」があります。

さて何でしょう? 答えは教材の中にありますが・・・そんな短くて使い勝手の良いインスタントフレーズがEEP初級編には満載です。頼みごとや、なにかをしてほしいときなど、あなたの目的に応じた最適なフレーズが学べます。またお礼を言ったり謝ったりするときなどの便利なフレーズもいっぱい掲載しています。

■例えばI saw Johnny Depp in Shibuya yesterday.(私、昨日渋谷でジョニーデップを見たよ)などと言われたらどうしますか? それに対する驚きと「羨ましいな」「いいなぁ」という意味を込めて「マジで?」と言いたいときに使う羨望のフレーズとは?

こういうフレーズを知っていることは、あなたの魅力まで増してくれます。さぁ英会話で今よりもっと素敵な自分になりましょう!

■話していて「ところで」とか「話がそれるけど」といった話題を変えたいときに使える便利な頭文字「3つ」とは?

あなたがこれらのフレーズを覚えれば、例えホームステイの初日でも何も動じることなく相手に接することができますよ。頭文字だけで話したりすることをネイティブたちは、とても好んでいます。

■海外旅行に行ったとき「確認」したり「お願い」や「場所を聞いたり」、「要望」を言ったりなどが、サラッと簡単に伝わる万能の「5つのフレーズとは?

■海外への出張や旅行時に意外に大変なのが移動手段の確保。でも、これさえ押さえておけば値段を聞いたり、タクシーに乗ったり切符を買ったり、電車などの行き先が簡単に確認できたりする、すべて「5語以内」"交通機関フレーズ"とは?

わずか5語以内で、さまざまなことが言えることを、あなたは学ぶことになるでしょう。しかも、その表現は豊かで、相手にシッカリ伝わります。旅行や出張などのときの移動に困ることは、もう一切ありません。

感動したり感心したりなど、相手を褒めたいときに使えば、とても喜んでくれる2語以内のインスタントフレーズ集とは? EEP初級編には短くて便利なインスタントフレーズも網羅しています。

日本語の2語と英語の2語は、そもそもの成り立ちが違うようです。誰かを褒めたいとき、また感嘆の意を示したいときに、ぜひ使ってみて下さい。

■親しくなれそうなネイティブにごちそうするとき、おごるとき、最もスマートで自然な「誘い方と」は?

■海外旅行にちょっとしたトラブルはつきものです。でもどんなときも冷静に対処して、問題解決できる「トラブル回避フレーズ」とは?

海外旅行にありがちなトラブルを回避するためにはやはり会話です。どんなときも落ち着いて行動するための方法を知っていれば、あなたにとって小さな問題は「楽しい思い出」に変化することでしょう(笑)。

趣味を聞いたり誰のファンなのかを尋ねたり・・・ネイティブと仲良くなるために相手のことを知るきっかけとなる人をワクワクさせる「聞き方・尋ね方」とは?

ぶっきらぼうな聞き方をされるのと、気の利いた尋ねられ方では、あなたはどちらが心地よいですか?言うまでも無いことですよね・・・英語ならではのフランクでお洒落な表現を身につけることで、あなたは、たくさんの人を呼び寄せ、いつでも楽しい時間を過ごすことができます。

つまりEEP初級編を、まとめると・・・

【1】初対面の[6ステップ]で学べるから苦痛なしで話せるようになる

【2】全部カンタン[5語]までのフレーズで[数百]の場面に応用できる

【3】どんな相手やシーンでも会話できる[インスタントフレーズ]満載

【4】もう海外旅行で一切困らない[フレーズ]満載![工夫]いっぱい!

【5】常に楽しみながら身につく[英会話]ついつい口から英語が出てくる

これらが、この教材だけで容易に身につきます。そして・・・
あなたは特に苦労すること無く、英語を話している自分の未来を迎えるのです!

もう一度言います、このプログラムをマスターするだけで、あなたは自然に英語が話せるようになります。これまで何度、英語に挫折していても苦手意識を持っていても・・・

「EVERYDAY ENGLISH PHRASES初級編」なら、それが可能です。

・・・いかがでしょうか? 英会話を通じて自分の可能性の扉を開き、
世界中の人とつながることで本当の意味で

「自分の世界を広げる」

これこそ、あなたの求めていた英会話がもたらす未来ではありませんか?

・・・で、これいったい、いくらなの?

と思ったあなたのお気持ち、私もお察しします(笑)・・・でも、すみません、それなりの価格になると考えて頂ければと・・・ちなみに阿部一先生の研修の費用は決して「安い!」と飛びつける金額ではありません。

でも、
「何年も英会話スクールに通って100万円以上払ったのに、話せない」とか
「300万円かけて留学したけど、話せるようにならなかった」という人が沢山いる以上、短期間で話せるようになる阿部先生の研修は、多少高くても価値がある投資になるのだと思います。

参考までにお知らせしますが・・・個人の学習者の方を対象に研修を行ったときは、お一人あたり40万円ほどの受講料をいただきましたが、募集を開始した途端、すぐに満席となりました。
だから今回もその価格にしたいと思いましたが、阿部先生も私も、英語教育に携わる者として、英会話を習得したいという初級者のことを考えると・・・

■手を出しづらい価格にして、英語で悩み続ける人を増やしたくない。

■「何百万円払っても、話せない」という現状を変えたい。

■英語で話せるよろこびを多くの人に味わってほしい。

そんな思いもあります。ですので今回は研修から教材という形でのご提供となったため、価格を極力抑えることにします。この教材の価格は、9,800円(税込)とさせて頂きます。

この9,800円の投資で英語が話せるようになるのであれば、充分に価値のあるものになると思います。

ぜひこの機会に日常会話をマスターし、英語で話せる!という、この上ない「喜び」を感じて頂ければ幸いです。

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Q&A よくある質問にお応えします!

「EVERYDAY ENGLISH PHRASES」を買っていますが、それでも意味はありますか?

人それぞれではありますが、必ずお役に立てるものだと思います。

ただ、先ほどの説明の通り今回の初級編は「超初級~初級」を対象としています。

今までの教材では少々難しく感じ、

「すべてを覚えるのは難しい」
「長めのフレーズもあって、難易度が高い」
「もっと簡単でこれだけで大丈夫、のような教材はないか?」

などの、感想を持っている方々に応えた教材がこの「初級編」ですしそのために難易度を落とし、覚えるべき絶対量も必要最低限に減らしています。

ですから「EVERYDAY ENGLISH PHRASES」で学習をされて

・簡単すぎる
・ほとんど知っているフレーズだった
・まあ勉強にはなったけど、そこまで新しい発見はなかった

など、このような感想を持たれたのであれば、初級編は不要です。

その場合には基礎的な会話は十分できるでしょうから、後は毎日のメルマガなどでフレーズのバリエーションを増やしながら実践を通じて身につけて頂ければと思います。

しかし「EVERYDAY ENGLISH PHRASES」では、実践での基礎的な会話においても少し不安が残るという場合にはぜひオススメしたいと思います。

初対面の会話における「6ステップ」を体系立てて学ぶことができますし、例文が豊富なため、非常に実践的な練習をすることができます。

また、1~5語程度のインスタントフレーズも収録しているので、何より今までに比べて何倍も覚えやすいと思います。

EEP初級編はトラベル会話や日常会話が苦痛を感じることなく「自然に身についてくる」そんな教材内容となっていますので、安心して学習を始めて下さい。

「EVERYDAY ENGLISH PHRASES」と比べて、どの程度簡単ですか?

今回の「初級編」は対象が「超初級~初級」と言うことでとにかく「必要最低限」に絞っています。ですから『とても簡単です』というお答えが相応しいと思います。

例えば「How are you?」に対する返答についても

・Fine
・Good
・Not bad

の3つだけに絞ったりして、その代わり実践の会話のなかで瞬時に答えられるように練習を重ねる方式をとっています。

どちらも同じ「日常英会話」ですので数式などで難易度で表すのは困難ですが、「語数やバリエーションを必要最低限に絞った教材」なので『英語に苦手意識のある方や、これから始めるという初級者に最適です』という表現が一番しっくりくるのではないかと思います。

初級編では今までの教材やメルマガと、全く違うフレーズが収録されてますか?

例えば「あいさつ」や「自己紹介」などはバリエーションの数もある程度決まっており、限りがありますので重複するフレーズもあります。

しかし「自分英語」というあなた独自の紹介をするためのフレーズがあったり、今まであまりご紹介はしてこなかった1~5語以内のインスタントフレーズも多く収録されているので、これまでの教材やメルマガとは視点の違う学習法だとお考え頂ければと思います。

ただし、今まで

・May I help you?
・May I take a picture of you?
・May I smoke here?
・May I sit here?

など多くのバリエーションを覚えなくてはならなかったものを今回の初級編では「May I...?」だけで通じるように解説しています。そういった点においてはもし重複していても、これまでと違う学び方ができる教材となっております。

英語が苦手な方でも、あきらめたという方でも、この教材なら日常英会話の習得が可能になるのは間違いないでしょう。

収録内容の形式、会話例や解説などは今までと同じですか?

本文の説明でもあった通り、今回の初級編では・・・

1.単語と発音
2.初対面6ステップ会話
3.インスタントフレーズ(日常会話編)
4.インスタントフレーズ(旅行編)
5.自分英語
6.会話のテクニック

などなどをマスターすることで、どこの国に行っても誰とでも英語で会話ができるようになることを目標としています。

その際、収録されるフレーズについては今まで通り

・フレーズ
・日本語訳とニュアンス解説
・例文

という構成になっていますが、今回はよりシンプルなフレーズが多いですし、「初対面の人との会話」という実践的な英会話に特化した内容になっていますので、

・それぞれの場面やフレーズの使い方をより詳しく解説
・実践でもそのまま使える例文を多数収録

という形を取っています。
ですので、ひと言で言うと

「収録フレーズは180程度と少な目ですが、一つ一つの説明やニュアンス解説が掘り下げられていて、さらに実践的な例文が豊富である」

となります。そして習得しやすさや、覚えやすさ、英語が身についてくる実感度は非常に高いものだとお考え下さい。

注文から何日後に届きますか?

通常、2営業日以内に出荷させて頂いております。

お届けは地域にもよりますが遅くても5営業日以内のお届けとなります。
郵便局留めは使えますか?
可能です。郵便番号欄及び住所欄に局留めにする郵便局の郵便番号及び住所をご入力ください。
また、住所を記入された最後にご希望の郵便局名+局留めとご記載ください。

例)渋谷松濤郵便局の場合
郵便番号 150-0046
住所 東京都渋谷区松濤1-29-24  渋谷松濤郵便局局留め

海外配送は可能ですか?

もちろん可能です。

海外配送はEMSにて承っており一部配送できない地域もございますので、ご自身でご確認ください。※別途、海外配送料はかかります。

また、輸入税・関税等は教材の価格や送料には含まれておりませんので商品の到着時、請求があった際には、ご自身でご負担下さいますようお願い致します。
輸入税や関税につきましては、大変恐縮ではございますが、ご購入前にお住まいの国の税関にてご確認下さい。

※海外配送料は別途2,200円となります。

本当に効果がなければ返金してもらえるのでしょうか?

もしあなたが返金を申請された場合、100%返金させて頂きます。

しかし最初から返金するつもりであれば、購入はお控えください。
この教材はあなたに本当に英語が出来るようになるためにと作りました。
「出来なかったら返金でいいや」といった気持ちで英語が出来るようになるはずがありません。

繰り返しになりますが、ご注文日から180日間試してみても全く効果がない、意味がなかった、無駄な買い物だった、という場合には私にメールを下さい。
どんな理由であれ、返品が確認でき次第、7営業日以内にご指定の銀行口座に購入代金全額をお返し致します。
※返品にかかる送料に関しましてはお客様ご負担となりますので、予めご了承ください。

クレジットカードでの買い物が不安なんですが、大丈夫でしょうか?

当サイトではお客様の個人情報を守るため、クレジットカードのフォームに入力された情報はSSLという暗号化通信により安全な形で送信されます。

個人情報も暗号化され厳重に保管されるため、第三者に漏れることはございません。 楽天市場やYAHOOショッピングで使われているものと同程度のセキュリティーレベルですのでご安心ください。

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ご利用者様の感想とお喜びの声・・・

買い物したり空港で
税関の受け答えに困ることはありません

【石川県 小川美子さん 女性 33歳】
YOSHIさんの言葉を信じて初級編で学んだのは何かの偶然というか気まぐれのようなものですが、確かに初めて会う人との会話という入り口は私みたいな全然英語が駄目という人にも、なんとか入り込める隙があったと思います(笑)。

もちろん今でもペラペラとは程遠いですが、海外旅行で買い物したり空港で税関の受け答えなどに困ることはないですし、もう少し真面目にやれば、もっと、できるようになるんじゃないかと思って、いつもバッグに忍ばせています。そういう意味では、もし外国人に出会ったときのための英語の虎の巻というかお守りみたいなものでもありますね(笑)。

英語アレルギーだったけど
今は意思疎通以上の会話はできていると思う

【神奈川県 真鍋敏夫さん 男性 44歳】
アレルギーと言っては大げさだけど、どうしても文法とか単語のつなぎとか、そういうのが分からなくて困っていたし、書籍や英語教材に目を通したこともあるけど、とても勉強する気にはなれないでいました。もちろん英語はずっと話せるようになりたいと思っていたけど。

でも、できそうなものが見当たらなかったんです。この教材に出会ってなかったら、たぶん、今でも英語には無縁の生活だったと思う。誰に何を話すか・・・そして初対面の6つのステップは丸暗記するだけでも使えるし、もし覚えないにしても、こういうふうに英会話ってできているんだって分かったことだけでも良かったと思う。

今は少なくともアレルギーではないし、最近会社にアジア各国から英語でしか話せない契約社員が来たけど、彼らとも意思疎通以上の会話はできていると思う。

これ一冊持ってるだけで安心
全部言わなくても英語は通じる

【北海道 石川信二さん 男性 38歳】
メルマガでYOSHIさんのフレーズは毎日見ていましたが、本格的に勉強するには僕は力不足だと思っていました。でも初級者向けで、特に学習する必要は無いとか、初対面での会話だけ、というのに惹かれて購入しました。

まぁ、良い買い物だったと思います。確かに覚える必要は無いのかな(笑)。僕は必要なときに必要なページを見たり発音の分からないときはCDを聞くという使い方ですが、これ一冊持ってるだけで安心というか、実際、海外旅行に行ったときもテキストを見ながらでしたが言いたいことは言えたし買いたい物も買えました。

インスタントフレーズ?あれは確かに便利ですね。全部言わなくても通じる。英語って冒頭だけが大切なんですね(笑)。

日本人と違って海外の人は新鮮
とくに子供達と話すのが楽しい!

【岡山県 国光さん 女性 56歳】
若いときは少し話せたような気がしていたのに、どんどん自信が無くなっちゃって。外国人を見ると避けて通るようなところはありましたね。特に英語が必要な暮らしでは無いです。でも英語ぐらい話せても。なんて思っていましたね。そんな安い物ではないから元をとらなくちゃと勉強しましたよ(笑)。

ページを開けると意外に簡単で、知ってる単語も多いんです。ただ、それが繋げなかったり、とっさに口から出てこないのが問題だったんですね。私は書かないと覚えられないのでノートに書き写したりして覚えましたよ。ある程度基本形を覚えると、どんどん面白くなって。

そして今度は実際に話してみたくなって今は週一度の公民館での海外から来た親子との交流会みたいな催しに参加してます。やはり日本人と違って向こうの人、とくに子供達と話すと新鮮です。汚れてないというか素直です。少し英語を話せるだけで、こういう気持ちになれるんだから、もうちょっとがんばろうかしらなんて思っています。

熊本に来る外国人のための
観光ボランティアをやっています

【熊本県 今田美和子さん 女性 45歳】
英会話教材を買ったのは初めてです。しかも一万円以上の物を買うなんて勇気が要りました。知らなかったんですが英語ってフレーズから学ぶ物だったんですね。それすら知らなかった(笑)。でもせっかく大枚はたいて買ったんだから最初はステップに沿ってやりました。

初級編っていうだけあってフレーズの文字も大きいし、見やすい。そして順番にやっていると段々わかってくるものがありました。そもそも真面目な性格だからなんでしょうが、まず最初から最後までやって。次からはパッとめくって出た見開きをじっくり読む。そんな感じでスルメを噛むみたいに何度もやっていくうちに、やはり人と話したくなってくる。

今は熊本に来る外国人のための観光ボランティアをやっています。まだまだ分からない英語も単語も多いですが、やはり場数ですね。少し分からなくても全然外国人が怖く無くなりました。こういうかたちで海外の人と触れあうなんて想像もしていませんでしたから、そういう意味でも、この教材は良いきっかけになったと思います。

NPOがやってる英語サークルに参加
外国人留学生と会話をしてる

【東京都 枷部健さん 男性 29歳】
もしかしたら運命の出会い?(笑)最初テキストを開いたときに感じた。正直に話すと僕には中学の英語も分からないという人に言えない英語コンプレックスがあった。

でも「初対面の会話」に絞って書いてあるので、僕でも一通りの流れは分かる。挨拶で始めて挨拶で終わる。その間にお天気の話とか自己紹介。そして本題。これならできる!そう思った。

そして1ヶ月ほどやるだけやってNPOがやってる英語サークルに参加。外国人留学生と会話をしてる。もちろん分からなかったり会話に詰まったり色々あるけど面白い!

いつもそうなんだけど僕は型どおり挨拶から始めて挨拶で終わるのが基本。でも、それさえやっていれば失礼に当たらないし、まだ初心者なので許して貰えるというか気にしないで、どんどん話すようにしてる。きっと半年後は、かなり話せるようになっているんじゃないかな(笑)。

最後に・・・

英語が話せるようになると、皆さん、よくこんなことを言います。

「どうして、今まで英語に悩んでいたんだろう?」
「英会話って、こんなに普通のことだったんだ!」
「なぜ、あんなに難しいと思い込んでいたんだろう?」

喉元過ぎれば・・・ということなのですが(笑)。
実際、ちゃんとした方法で学んでいけば、あんなに苦労していたのは何だったのかと疑問に思うほど すんなり英語が身につくことは多くの読者さんを見ていれば分かります。私だってそうでした。

そして、いったん英語が話せるようになると、英語を話すことが「普通」になります。
海外へ行っても、普通に英語で話して、普通に旅行するだけ。英語を意識することはあまりありません。

外国人の友だちに会っても、”Hi !”(やあ!)から始まって、 “See you !”(またね!)で別れる。
ただそれだけのことなんです。

「でも、それが難しいんだよ」そんな声も聞こえてきます。確かにそうです。最初はみんなそうでした。

もしかしたら今は、まだ、あなたは英語を話すことが特別なことのように感じているかもしれません。

でも、6ステップを身につけて、普通に会話を楽しめるようになってしまえば
「なんだ、英語って人と人とのコミュニケーションの道具だったんだ」と思うはずです。

そして、今回の「EVERYDAY ENGLISH PHRASES初級編」も
初対面の会話 』に焦点を当てて・・・

これまで英語が苦手だった人や、もうあきらめようと思っているような
そんな読者さんでも苦労すること無く英語が話せるようにした、これまでにない初級者向け教材です。

もし、あなたが「いつか英語を話せるようになりたい」と思うなら、
どうぞ・・・「今、英語を話せるようになる!」と決めてください。明日ではなく今です(笑)。
そのための手段やサポートは、責任を持って私が提供します。

EEP初級編は、すでに38,000人以上が効果を実感している初級者のための最もやさしい学習法です。

あなたが普通のこととして「英会話を楽しめる」ようになるのは間違いありません!
まず2週間お試し頂ければ、その効果にあなたはきっと驚くはずです。

最後までお読み頂いたあなたに心より感謝いたします。

YOSHI

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追伸

私にとって、ここまでやさしく簡単に英会話が身につく教材を作ったのは初めてのことです。

これらを実現したのが「EVERYDAY ENGLISH PHRASES初級編」です。

例えば、お客様の声をお読み頂ければ一目瞭然ですが、ここまで自然に楽しみながら、
英語が身についてくる教材はかつてなかったと思います。それは強く自負しています。

実際に、これまで英語が全く駄目だった人や苦手だった人が、どんどん話せるようになっています

そして、これまでどうして、このような初級者向けのやさしい教材が無かったか・・・それについても、 私から少しだけ書かせて頂きます。

これは反省や自戒も込めて言うことですが、自由に英語を話せるようになると、
英語を話せなくて困っていたときの自分を忘れてしまうんですね。

英語教育に携わる一人として、
今回、「EVERYDAY ENGLISH PHRASES初級編」を作っていて何より強く感じたのは
お手紙の冒頭にもあるスティーブの・・・

Don't forget your first resolution.(初心忘るべからず)

・・・の一言です。

たぶん、この言葉がなかったら今回、私はここまで分かりやすく
本当に誰もが英語を話せるようになる教材を作ることはできなかったと思います。

そもそも20代の頃、私は英語を話せなくて悶々とした日々を送っていたのです。
その「初心」を忘れてしまっては、英会話に悩む人に向けた教材なんて作ることはできなかったでしょう。

「初心忘るべからず」と言ってくれたスティーブにはもちろん、
出来上がったこの教材を航空便で送って感謝の意を伝えました。

すると彼は、やはりスカイプで連絡してきて、今度は、

Strike while the iron is hot.(鉄は熱いうちに打て)

こんな意味深な一言を送ってきましたが・・・(笑)、

これは、あなたもご存じの諺でしょうが
「物事をなすときにも、熱意が盛り上がっているうちに実行することが大事」ということを意味します。

というわけで、さっそく私も熱意が盛り上がっている【今】、英会話初級者のために今回のご提案を企画しました。もしあなたが英語を話せるようになりたいと少しでも思っているなら、ぜひこの熱いうちにEEP初級編にご参加頂ければと思います(苦笑)。

長いお手紙をお読み頂き、ありがとうございました。
それでは教材の中でお会いしましょう。

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